終身保険を利用したいのならこの商品!

終身保険は文字どうり、一生涯にわたって保障が効く保険です。

 

特に死亡保障に関しては掛け捨て型の定期保険とは違い、いつかは必ず保険金を受け取ることができるという意味で好まれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

もし終身保険に加入したいという場合、最もオススメしたい商品としては「変額終身保険」があります。

 

理由は2つあります。

 

1つ目の理由は、一般的な終身保険よりも保険料が安いからです。

 

保険料の払い込み期間にもよりますが、多くのケースで変額終身保険の方が、一般的な終身保険に比べて保険料が安くなります。

 

例えば30才男性で、月払い60才払い込み満了、保険金額300万円で比べてみると変額終身保険の保険料が最も安くなり、一般的な終身保険は、それより1,000〜2,000円高くなります。

 

ちなみに性だけ女性に変更して、他を同じ条件のままで比較してみても、変額終身保険の保険料が最も安くなります。男性の場合と同じように、月払い保険料で1,000〜2,000円程度の差がでます。

 

終身保険のご提案のたびに保険料のチェックをおこなっていますが、毎回、変額終身保険が最も安いという結果になります。全ての年齢、性別で比較をしたわけではありませんが、おそらくどのケースでも変額終身保険が最も安くなるのではないでしょうか。

 

2つ目の理由は、保険金額が変わる(上昇する)特性をもっているからです。

 

世の中の物価というのは、常に変動しています。長い目で見れば見るほど、その動きは顕著に表れています。

 

一方、生命保険という商品は、世の中の物価がどれだけ変わろうが、加入当初の金額が変わることはあり得ません。物価が下がっていくのであれば問題はありませんが、逆の場合だと大きな問題です。物価が上がっていくと、そのたびに保険の価値は損なわれていきます。

 

世の中の物価が1%上がれば、保険の価値は1%目減りし、物価が10%上がれば、10%の目減りというわけです。保険というのは、物価の上昇に連動して、金額が上昇することはありません。

 

一般的な生命保険であれば、どうしようもありませんが、ただし変額終身保険であれば、このリスクを解消できる可能性があります。

 

つまり、変額という言葉どうり、変額終身保険は保険金額が変わる(上昇する)という性質をもっています。

 

必ず物価上昇分だけ金額が変わるとは言い切れませんが、少なくとも一般的な終身保険よりは価値の目減りを防ぐことができます。

 

終身保険はご承知のとうり、掛け捨てタイプ以上に長期にわたっての保障になります。そう考えると終身保険をご検討される場合、保険料はもちろんですが、物価の上昇にも対応できる、この「変額終身保険」という保険がお客様にとって最もメリットが大きいと考えています。

 

終身保険に加入ご希望の方は、変額終身保険もご検討対象にされてみてはいかがでしょうか?

 

変額終身保険は現在、保険会社2社のみでの取り扱いとなっています。

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