生命保険で、早い、安いは禁物!

早くて安いは当たり前、しかもウマい!

 

みなさんのお近くにはそのようなお店はありませんか?

 

生命保険にも似たような話があります。

 

テレビCMで、一瞬にして必要死亡保障額がでてきて「こんなに安くなるの?」と街角の夫婦がビックリしているシーンを見かけたことはありませんか?

 

インターネットでも、年齢や性別、家族構成を入力すると簡単に必要死亡保障額がでてきたりするサイトがあります。

 

手間がかからず大変便利だとは思いますが、しかしこういうのってどこまで信憑性があるのか、甚だ疑問です。

 

というのも保険会社のホームページや、保険無料相談サイトで必要死亡保障額のシュミレーションを試してみましたので、比べてみていただければと思います。

 

モデルは夫、妻それぞれ30才、子供2人のケースで統一しました。

日本生命       8,245万円

アクサ生命      2,000万円

ライフネット生命   3,000万円

保険マンモス  5,000〜6,000万円

価格c0m       4,520万円

 

なんだこれ・・・?

 

おそらく多くの方が、ご加入中の生命保険の保障額について、明確な根拠をお示しできないのではないかと思いますが、販売する側がこのような状況ではムリもないと言わざるを得ません。

 

万が一のための保険が、本当に役に立つのかが分からない。このような状況では、加入者にとって本当に不幸な話です。

 

人の不安を逆手にとって、お金(保険料)を取る。でもそれが最低限必要な保障なのか、足りないのかは面倒くさいからお構いなし。そのような姿勢で事業運営されているのであれば、ぜひ改善していただきたいものです。

 

生命保険で、早くて安いは禁物です。

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