日本で一番保険料が高い保険商品とは?

生命保険の見直しの際

 

保障内容はもちろんですが、支払う保険料がいくらなのかという点も大切なポイントです。

 

なので「どの商品が安いのか」と比較検討することはよくあることだと思います。

 

しかし、それとは逆に

 

「どの商品が高いのか?」という視点で

 

気にされたことはあるでしょうか?

 

ひょっとしたら「そんな商品を教えられたところで、私には関係ない」とか

「聞いたところでどうにでもなるものではない」

 

とお思いの方も多いかもしれません。

 

しかし、そのような思いは全くの誤解でしかありません。

 

なぜなら、ほぼ全ての方がその高い保険に加入しているからです。

 

勘のいい方は、もうお分かりかもしれませんが

 

その保険とは「社会保険」のことです。

 

国民皆保険と言われているので、保障内容の良し悪しに関わらず強制加入となります。

 

民間の保険会社のように商品名は特にありませんが

 

ケガや病気、死亡や後遺障害、介護などのほぼ全てのものに対しての保障が備わっているので万能タイプだと言えると思います。

 

しかしこの社会保険

 

保険料がべらぼうに高いです。

 

保険料がいくらかかるかは、給料の額によって変動しますが

 

例えば、額面25万円の給料の場合、毎月の保険料は35,638円になります。

 

年間に支払う金額に計算し直すと427,656円です。

 

なので仮に、20才から65才まで毎月の給料が25万円だった場合

 

支払う保険料は、1,924万4,520円にもなります。

 

これって、もの凄い金額ですよね!?

 

もちろん健康保険については、65才以降も保険料を支払わなくてはいけません。

 

また、これだけの金額に加えて、さらに付け足さないといけないものがあります。

 

それは会社側の負担です。

 

もちろん会社側の負担なので、従業員の方が負担するものではありませんが

 

純粋な保険料としては、従業員が負担する保険料と同額を会社側が負担してくれています。

 

なので先ほどの例でいうと

 

実際にかかっている保険料は2倍の3,848万9,040円ということになります。

 

ただこれは、あくまでも額面25万円で給料が変わらなければ

 

という仮定の計算なので

 

ほとんどの方は、この数字を上回る負担をされることになります。

 

数十年分の金額ということを踏まえても

 

とんでもなく高い買い物であることがお分かり頂けるかと思います。

 

あなたにとって

 

これだけの高額商品に加入しながら

 

その保障内容をしっかり把握しないまま

 

民間の保険会社への加入を検討することは、ベストな選択でしょうか?

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