ホントは生命保険なんか必要ない!

生命保険に加入していなかったから、カード会社を使って次から次に借金しまくって首が回らなくなった。

もし、こんなことが身近にあったとしたら、保険加入を真剣に考えるべきかもしれません。

しかし、こんな話ってあまり聞いたことがありません。

皆さんのまわりではいかがでしょうか?

おそらく、ほとんどの方の印象は「そんな人いるの?」という程度ではないでしょうか?

もし、あるとすればこのようなケースです。

〇社会保険にいっさい加入していない
〇たとえパートでも奥さんは仕事をすることができない
〇貯金が全くない
〇頼る親戚がいない

もし、これに全て当てはまってしまうと、保険加入を考えざるを得ないように思うのですが、現実的にこのような方っているんでしょうか?

一般的な話に戻すと

世帯主が万が一の際は、社会保険から遺族に対して年金を受け取ることができます。
サラリーマン、公務員家庭であれば、年金が生涯にわたって支給されます。

もちろん生涯受け取れるとはいえ、その額は亡くなった方の収入を完全に補えるほどの金額ではありません。

しかし昔とは違って、今では奥さんの就労が当たり前の状況になっています。

なので、公的保障からの年金と奥さんの収入をあわせれば、最低限の生活はしていけるはずです。

そう考えると、少なくとも万が一の時の生活費が不安だからという理由で、生命保険に加入する必要性はないと思っています。

もちろん「生活レベルを落としたくない」「子供の教育費はしっかり確保したい」という考えであれば、詳細なシュミレーションをおこなったうえで、保障が必要なのかどうかの判断が必要になります。

ですが、安易に保険の無料相談に頼ってしまうと、過剰な保障を提案されてムダな保険料を数百万円単位で払わされることになってしまいます。

で、あれば思い切って生命保険に初めから頼らないという選択肢もありではないか、と考えています。

なぜなら、保険加入することによって万が一の時は安心かもしれませんが、それによって現状の生活費や教育費が確実に削られていくことになるからです。

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